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セラピスト紹介



【セラピスト】
いわした ゆうこ
岩 下  祐 子  1967年生まれ。


エステティシャンへの道のり
  • 高校卒業後電気機器メーカーの開発を行うべンチャー企業に就職。
    二年後倒産のため同業種へ再就職。 仕事の評価と裕福な生活を夢見て未経験でエステ業に転職。
    コースだけを販売するのではなく自分を買ってもらうために 日々勉強を重ねる。
    それがお客様からの信頼となり売上を更新。目標にしていた個人売上No.1を達成することができた。
    売上、人材教育、管理などなど認められ新店舗の立ち上げに携わり、 各地を回り店舗展開に貢献。
    無我夢中で走ってきた20代が終わる頃私の人生のパートナーは?もう少し仕事以外に生きたい と思うようになり退職。
    のんびりと暮らし(その間に医療事務の資格を取得)半年が過ぎた頃エステ以外の仕 事の内定をもらう。
    しかし、エステ魂が甦り小規模の地域密着型サロンに興味を持ち新たな気持ちで再スタ ートを切る。
    前職に学んだことがいかされまたまた、楽しいエステ勤務となる。
    結婚後も勤務体制は変わらず仕事と家庭を両立。2年後ダウン症という障害を持って第一子誕生となる。
    一度は復帰を試みたが しばらくは子供の成長を見守りたいという気持ちから退職。
    子供の将来。わたしの将来。そして、子供を育てるママの心 と体などを考えるようになり、 ベビーマッサージ、ストレスケアにもつながるアロマ、健康は体からとリンパドレナージュを勉強。
    それぞれに資格を取得する。同時に2003年自宅での開業をスタートさせる。
    自宅でのサロン業務に加え某エステティックサロンでのエステティシャンの育成にも携わる
    子宝に恵まれ出産ぎりぎりまで自宅サロンを営業し、翌年の2004年3月第2子を出産し2児の母となる
    産後は6ヶ月を過ぎたころから再び自宅サロンを再開現在に至る。



美容に関する主な資格

  • 日本エステティック協会会員
  • 日本エステティック協会認定エステティシャン
  • 社団法人日本アロマ環境協会会員
  • 社団法人日本アロマ環境協会認定アドバイザー
  • 社団法人日本アロマ環境協会認定インストラクター
  • 健康堂整体内田教室認定リンパドレナジスト
  • 日本チャイルドボディワーク普及協会セラピスト
経歴

  • 1988年 某エステティックサロン入社
  • 1996年 大手サロンを退職
  • 1997年 地域密着型のエステティックサロン入社
  • 1999年 エステティシャンの人材教育をするため日本エステティシャン協会の認定試験を受ける
  • 1999年 日本エステティシャン協会認定エステティシャンとなる
  • 2000年末 出産のためサ産休に入る
  • 2001年末 復帰を目指したが生まれた子度がダウ?癩?? ?????????ン症だったため子育てに専念することに・・
    ここでベビーマッサージに興味をもち ステティックで学んだ解剖生理学を再度復習し出版されている ベビーマッサージの書籍で勉強し独自で子供にマッサージを施す。すくすく育つわが子を見て・・
    自宅での開業を考えアロマテラピー・リンパドレナージュ・ベビーマッサージなどの資格を取るためにスクールへ通う
  • 2003年 2月14日自宅にて『 Healing Room Pure 』を開業
  • 2003年 日本アロマテラピー認定のアドバイザー取得
  • 2003年 健康堂整体内田教室にてリンパドレナジスト取得
  • 2003年 日本チャイルドボディワーク普及協会セラピストの養成講座終了セラピストとなる
  • 2003年 夏 インストラクターの勉強を終了あとは、試験を受けるのみ・・
  • 2004年 第2子を出産
  • 2004年 ベビーマッサージ教室を加えて新しいヒーリングルームピュアが誕生
  •    
  • 2005年 社団法人 日本アロマ環境協会認定のインストラクター取得
最後に

  • 21歳でエステティックに携わりもう18年を経ようとしています。
    そしてその長い年月の間に子供を授かり二児の母となり、女性としての心はもちろん、 母としての心が生まれました。女としての気持ち、妻としての心、母親としてのなす姿に女性の 大変さを改めて認識し、美容と健康をもっと大きな視線で考えるようになりました。

    いつまでも美しく輝きたい女性としての願い。
    授かった命を大切に育てたい母としての願い
    人生のパートナーとしての夫と幸せな家庭を築くために
    自分に目を向けてまずは、自分自信を可愛がってください。
    ささやかではありますがそのお手伝いができればと・・心から思い願っています。